株価が”10倍”になると期待される銘柄を組み入れた投資信託!フィデリティ・世界割安成長株投信

株価が"10倍"になると期待される銘柄を組み入れた投資信託!フィデリティ・世界割安成長株投信

フィデリティ・世界割安成長株投信とは?

運用会社:フィデリティ投信株式会社

フィデリティ投信株式会社とは?

  1. 世界有数の独立系運用会社70年以上にわたり様々な運用戦略を提供
  2. アクティブ運用を中心に圧倒的な存在感約516兆円を運用
  3. 世界最大級の運用調査体制運用調査プロフェッショナルは世界で360名以上

(注) FMR Coよりフィデリティ投信作成。2021年12月末時点。運用資産額は1米ドル=115.155円で円換算。

一言でいうと、こんな商品

世界中からテンバガー(株価が10倍になると期待される銘柄)の原石を発掘し投資

商品のポイント

特長①

テンバガーの条件は、①利益が成長すること、②株価が割安であること。成長株でも割高な人気銘柄を避け、隠れた割安成長株(テンバガーの原石)に投資します。

特長②

1989年12月の運用開始から、ITバブルやリーマンショックなど幾多の危機を乗り越え、30年超で約55倍の運用実績があります(※1)

※1:当ファンドの投資対象である「フィデリティ・世界割安成長株・マザーファンド」と同様の運用担当者、投資哲学、運用戦略に基づき運用されている米国籍投資信託「フィデリティ・ロープライス・ストック・ファンド」の実績です(1989年12月27日~2021年9月末、米ドルベース、税引前)。日本では販売されておりません。参考情報として提供することのみを目的として掲載しており、「フィデリティ・世界割安成長株・マザーファンド」の運用実績ではありません。

特長③

世界最大規模の運用調査体制を誇るフィデリティ。世界中に展開する約360名の運用調査チームがテンバガーの原石を発掘します

運用成績

2012年9月末を100として運用成績を見てみると、10年後の2022年9月末には約417と4倍近く上昇しました。

2012年9月末から10年間、毎月1万円ずつつみたて投資した場合、投資元本120万円に対し、積立評価額は約222万円という結果になりました。

(注)FMR Coよりフィデリティ投信作成。期間は2012年9月末~2022年9月末。円ベース。参考ファンドの実績は「フィデリティ・世界割安成長株投信」の信託報酬率(年率1.65%税込)を控除して算出。購入時手数料は控除無し。2012年9月末から毎月末に1万円の積立を行うと仮定し、最終月末(2022年9月末)には積立を行わない。

「フィデリティ・世界割安成長株・マザーファンド」と同様の運用担当者、投資哲学、運用戦略に基づき運用されている米国籍投資信託「フィデリティ・ロープライス・ストック・ファンド」の実績です。日本では販売されておりません。参考情報として提供することのみを目的として掲載しており、「フィデリティ・世界割安成長株・マザーファンド」の運用実績ではありません。

※上記は過去の実績であり、将来の傾向、数値等を保証もしくは示唆するものではありません。

 

フィデリティ・世界割安成長株投信 Bコース(為替ヘッジなし)

世界中からテンバガー(株価が10倍になると期待される銘柄)の原石を発掘し投資します

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